| 都合のいい欲棒… - 現在のレスは133個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー:
:2026/07/02 (木) 02:39 ID:9t/o.Ayg No.813669

好きに使ってくださいな。 イイ所に当たりますよ(笑)
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Re: 都合のいい欲棒…
Yuki
:2026/09/05 (土) 16:14 ID:WDBJcQKA No.817338
- パンパンに大きく膨らんだ亀頭が、ヌチャッと膣口を押し広げて入り込むと、膣壁をメリメリと広げながらブジュブジュと私の汁を吹き出し、ドスンと一気に根元まで挿入された。巨体な物が脳天まで突き抜けるような衝撃に、私は「ヤーーー」と悲鳴をあげた。(そりあーの)様はM字開脚の形の私の両ヒザをつかむと容赦なく左右に広げてシーツにつくまで押し広げ、更に深く、固く反り返った巨根を挿入した。動物のようにいきり立った(そりあーの)様がパンパンパンと暴力的に体を打ち付ける。ラブホの部屋に入るとすぐに行為が始まってしまい、部屋の空調を付け忘れているため屋外よりも暑い異常な状態。(そりあーの)様の顔にはびっしょりと汗がにじみ、ピチャッと私の顔にしたたってくる。二人の汗と私の股間からの汁でシーツに大きな染みができていく。私は無意識に失禁してしまったようだ。(そりあーの)様は私の顔を両手で押さえつけるようにつかむと舌をレロレロと私の口に押し込むディープキスをし、ジュルジュルと唾液を私に流しこみ、ベロベロと私をなめまわした。(そりあーの)様の汗と唾液で私はヌルヌル、グチョグチョになった。唾液の生臭いような、なんともいえない匂い、でも興奮した私にはそれも快楽の刺激につながった。ちょっと乱暴でサディスティックな(そりあーの)様の攻めを普段はヒィヒィと喜びの声を上げながら受け入れる私だけど、今日の(そりあーの)様の激しさは私の想定以上。固く反り返った巨根のえぐられるような激しいピストンで、私の膣はネチャネチャと音を立て、ねっとりネバネバと白濁した汁が(そりあーの)様の巨根にまとわりついた。私の両足を肩にかけ私を二つ折りにして体重を乗せてくる(そりあーの)様。私の口から「アゥ、アゥ、アゥ、」と高熱にうなされるようなあえぎ声が漏れ出すと下半身がワナワナと震えだし、体の内部から噴き出した熱いカイカンに「イヤーーイヤーー」と叫びながら私は全身をビクビクと反応させ絶頂に達した。下半身から伝わるあまりにも強烈なカイカンに私の意識がぶっ飛んでしまい私は口を半開きにして「ハウ、ハウ、ハウ」と息が絶え絶えとなり、のびたようになってしまった。そんな私に(そりあーの)様はおかまいなしにガシガシガシとハードなピストンを続け、パンパンパンと体を打ち付け続けた。
【124】の(そりあーの)様のお言葉から妄想が止まりません
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Re: 都合のいい欲棒…
:2026/09/07 (月) 23:41 ID:qy/j3OH2 No.817497
- 「簡単にイくんだな。この雑魚マンコが!」激しい抜き挿しをそりあーのは止めた。「雑魚マンコには、これで十分だな。チンピクノックって言うんだよ」と言いながら、膣奥に亀頭を強烈に押し込んできた。さらに雌の汁でヌルヌルした尻肉を押し潰しすような圧力の押し込み。子宮ごと内臓を持ち上げられるようで怖くなる。しかし、そんなYukiの不安を無視して膣奥の更に奥に挿入された状態でチンポをビクビクさせるそりあーの。ポルチオを直接トントン、コンコン直接ノック。子宮にダイレクトに響く。10回ほどノックされて再びYukiは絶頂を迎えた。続いてそりあーのは上半身の角度を僅かに変化させて再び膣奥に押し込んできた。さっきはポルチオの前側にめり込んでいた亀頭が、今度はポルチオの奥側に突き刺ささる。またしてもチンポをビクビクさせて背中側から子宮口を刺激。子宮口を直接ノックされるのは、もはや刺激というレベルではなかった。ただ雌イキスイッチを連打されてる状態。今度は数回のノックで簡単にイッてしまう。そりあーのはズバッと雑にチンポを引き抜くと、ジョロジョロと失禁が止まらないYuki。もはやベッドを汚すとか恥ずかしいとかの意識は皆無で身体全部が性器に成り下がったYuki。「こうなると、何をしてもイくんだよな(笑)」とそりあーのは言いながら、Yukiの乳首を爪で挟むようにして強く引っ張り上げた。鋭いピンポイントの痛く切ない刺激でYukiは絶頂に達してしまった。さっきまで目一杯挿入されてた膣に空気が溜まってたのであろうか、おならのように膣から空気をブッブブ、、ブビッと漏らしながら。いわゆる「膣なら(ちなら)」という現象。
「おいおい、こんな獣みたいな生き物に俺のザーメンあげるわけにはいかないな(笑)獣には調教が必要だな。」
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Re: 都合のいい欲棒…
:2026/09/07 (月) 23:49 ID:qy/j3OH2 No.817498

喉奥、膣奥、どっちも好きです。 だから上の口と下の口を交互に。愛液にまみれヌルヌル・テラテラ光っているペニスをノーハンドで喉奥で奉仕してもらいたいです。
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Re: 都合のいい欲棒…
Yuki
:2026/09/12 (土) 08:44 ID:WWLrNdm. No.817779
- 強烈なカイカンが訪れ、私がワナワナと震えるように快楽に溺れている数十秒が過ぎると(そりあーの)様はハードなピストンを止め「簡単にいくんだな」と軽くあきれながらも満足そうに言った。(そりあーの)様は肩にかけた私の足のひざ裏をガッツリつかむと、グーッと左右に開きながら更にきつく私を二つ折りにした。股関節が引きつってプルプルと痛みが走る。(そりあーの)様はジリジリと前に進み、私の膣口がゆがむほど体重をかけながら更に深く、深く、固く反り返った巨根を挿入した。私に自分の巨根の固さと大きさを改めて思い知らせるためにか、じっと動かず私の様子を観察している。熱く固い棒がミッチリと膣に突き刺さってクイを打たれているよう。強烈なピストンで突き抜けるような快感に打ちひしがれた私はボンヤリとなりながらも、固く反り返った巨根が私の内部をえぐりあげんばかりの力強さで私の膣をパンパンにし、グゥーッと(そりあーの)様の体重が膣口を押しつぶし、ミシミシと圧がかかっていることに軽いおびえを感じ始めていた。ビクン、ビクンと小さくない衝撃が膣から背骨を駆け上がっていった。ハッとなって(そりあーの)様を見つめる私に(そりあーの)様はニヤリと笑った。(そりあーの)様が巨根に力を入れて動かしているのだ。ビクン、ビクン、再び刺激が走る。すでに絶頂を迎えている私は、体も精神もひどく敏感になっていてちょっとした刺激でもピリピリと感じてしまう。ワイルドな激しいピストンでなくても私にゾクゾクとした喜びをもたらす(そりあーの)様。私はトロトロとうるみながらもピチッと締まった膣で(そりあーの)様の固く熱い巨根をキュッと包み込み、(そりあーの)様がビクン、ビクンと放つ衝撃にアッ、アッと息を漏らし反応した。ザワザワと下半身が反応しだすとカーッと体の内部が熱くなり、ハァ、ハァ、ハァと呼吸が荒くなっていった。ハァーと大きく息をはくと口がぽかんと開き、トロンとした目でハァ、ハァ、とあえぎながら2回目の絶頂を迎えた。(そりあーの)様が巨根に力を入れてビクン、ビクンと衝撃を与えただけで、1度目の絶頂で感度が高まっている私はアッサリと2回目の快感に飲み込まれてゆく。ヒイヒィと絶叫する気持ち良さとは違う、ズルズルと地の底に引きずり込まれてゆくような深いカイカンに膣がピクピクと反応しキューン、キューンとゆっくりと締まっていった。
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Re: 都合のいい欲棒…
Yuki
:2026/09/12 (土) 08:46 ID:WWLrNdm. No.817780
- そんな私の反応に気付くと(そりあーの)様はグイッと体の位置を変えた。角度が変わって刺激が強くなった。気持ちいい、気持ちいい。激しいピストンをするわけではない、巨根に力を入れてビクン、ビクンと私に衝撃を与えるだけだ。それなのに私の体は私の意思に関係なくワナワナと震えだし、いつ終わるともしれないカイカンに溺れていった。(そりあーの)様は固く反り返った巨根をズルッと私のグッチョリととろけた膣から引き抜いた。その瞬間、私の股間がビシャビシャと暖かくなってゆく。失禁したのだ。ああ気持ちいいなとボンヤリ思う私。(そりあーの)様の前で失禁してしまったと恥ずかしく思うのではなく、ただただ気持ちいいなとボンヤリと思う私。どうかしている。「こうなると、何をしてもイクんだよな」とニヤつく(そりあーの)様。(そりあーの)様は興奮でピンピンに突き立っている私の乳首を爪を立てて挟み、引っ張り上げた。「イヤーーー」と私は叫び声を上げてしまった。気持ち良さにボンヤリとしていた意識が強烈な痛みに覚醒され、唐突に吹き出したような鋭いキリキリとした新しいカイカンが脳天をさす。「痛い、痛い」と嫌がる私を、赤黒い固く反り返ったガチガチに勃起した巨根の先端からタラーリと透明な汁をたらし、ランランと目をかがやかせて楽しむ(そりあーの)様。お気に入りのおもちゃをいじくりまわす子供のように私をもてあそぶ。「痛い、やめて」と懇願しながらも体をよじらせプルプルと震わせて、直撃するようなカイカンに意識が飛んでゆく。体の内部から噴き出す熱い気持ち良さにもう何度目なのか分からなくなっている絶頂に達し、トロトロ、グジュグジュと膣をぬめらし、我を忘れて快楽に溺れた。 妄想です
直にメールをして(そりあーの)様との距離をつめたい私と そんなことはするべきじゃないという私の葛藤
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