| 都合のいい欲棒… - 現在のレスは129個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー:
:2026/07/02 (木) 02:39 ID:9t/o.Ayg No.813669

好きに使ってくださいな。 イイ所に当たりますよ(笑)
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Re: 都合のいい欲棒…
幾子
:2026/09/04 (金) 07:09 ID:s.Q99jGA No.817261
- 俗に言います「紫色雁高」の太・ラって、こんな感じだと想像します!
こんなので突かれると骨身も蕩けます。
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Re: 都合のいい欲棒…
:2026/09/05 (土) 07:09 ID:MwRtopTU No.817317
- 幾子さん、カリ高ではなく亀頭がパンパンなペニスです。突くよりも、「便器を掃除する柄つきタワシ」のようにこすって使います。肉便器募集中
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Re: 都合のいい欲棒…
:2026/09/05 (土) 07:16 ID:MwRtopTU No.817318

カリの段差に舌を這わせて欲しいです。表も裏も。
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Re: 都合のいい欲棒…
Yuki
:2026/09/05 (土) 16:13 ID:WDBJcQKA No.817337
- 素っ裸になった私をラブホの廊下に押し出す(そりあーの)様。「続けろ」と怒気を含んだ声で威嚇する。オロオロと幼児が怖い父親に従うように私は廊下に出た。いつ他の客が現れるかも分からないこの状況で、(そりあーの)様との快楽に溺れ頭がおかしくなっている私は、廊下にひざまずき、いきり立った(そりあーの)様の巨根をほおばった。突き出された(そりあーの)様のヌメヌメとイヤらしくテカった赤黒い極太の巨根の先端からは透明な粘り気のある汁がにじみ、タラーッと糸を引いて垂れていた。恥ずかしさを押し殺すため、無心になってより激しく(そりあーの)様の巨根をしゃぶりあげた。強く握りしめた太い棒をヌチヌチと上下にしごき、亀頭に吸い付くように舌をベロベロと動かしまわす。わき出した唾液でチュパチュパ、ジュブジュブと音が廊下に響く。(そりあーの)様は私の頭を押さえるとゆっくりと腰を振り私ののど奥を刺激した。「クリを自分でイジリな」と(そりあーの)様に命令され、右手を股間に運びユルユルとクリトリスをさすった。興奮でプックリと大きくなっているのが瞬時に分かった。熱さとネットリとした湿り気をおびている。もわっと匂い立つメス臭さを感じ、恥ずかしさで気がおかしくなりそう。すると「ポーン」と電子音が鳴り、エレベーターが次のカップルが到着したことを伝えた。私は転がり込むように(そりあーの)様の横をすり抜け部屋に逃げ込んだ。(そりあーの)様はガチャッとドアを閉めるとカーペットにハァハァと息をあげて突っ伏している私に「勝手にやめんなよ」と怒鳴りつけた。ノシノシと近づくと私の太ももをポンと蹴り、股を開かせると、右足で私の股間を踏みつけるようにしてグリグリと刺激してきた。黒い靴下の右の親指が的確にクリトリスをとらえ、痛みとともに強烈なカイカンが股間から全身に広がった。私はゾクゾクと広がる気持ち良さに震えつつ、怒りを隠さない(そりあーの)様を怯えながら見上げていた。行為を誰かに見られたかもしれない羞恥、(そりあーの)様を怒らせた恐怖、股間から強烈に湧き上がる気持ち良さ、感情がグチャグチャになってしまった私は、過呼吸のようにハァハァと息を乱しグスグスと泣き出してしまった。(そりあーの)様はワイシャツとインナー、ボクサーブリーフを脱ぎ捨てると、私をカーペットから引っ張り上げ、ベッドに仰向けに押し倒し、私の股をガバッと乱暴に開き、ガチガチに勃起した固く反り返った巨根をグサッと突き刺すようにねじ込んできた。 つづく
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Re: 都合のいい欲棒…
Yuki
:2026/09/05 (土) 16:14 ID:WDBJcQKA No.817338
- パンパンに大きく膨らんだ亀頭が、ヌチャッと膣口を押し広げて入り込むと、膣壁をメリメリと広げながらブジュブジュと私の汁を吹き出し、ドスンと一気に根元まで挿入された。巨体な物が脳天まで突き抜けるような衝撃に、私は「ヤーーー」と悲鳴をあげた。(そりあーの)様はM字開脚の形の私の両ヒザをつかむと容赦なく左右に広げてシーツにつくまで押し広げ、更に深く、固く反り返った巨根を挿入した。動物のようにいきり立った(そりあーの)様がパンパンパンと暴力的に体を打ち付ける。ラブホの部屋に入るとすぐに行為が始まってしまい、部屋の空調を付け忘れているため屋外よりも暑い異常な状態。(そりあーの)様の顔にはびっしょりと汗がにじみ、ピチャッと私の顔にしたたってくる。二人の汗と私の股間からの汁でシーツに大きな染みができていく。私は無意識に失禁してしまったようだ。(そりあーの)様は私の顔を両手で押さえつけるようにつかむと舌をレロレロと私の口に押し込むディープキスをし、ジュルジュルと唾液を私に流しこみ、ベロベロと私をなめまわした。(そりあーの)様の汗と唾液で私はヌルヌル、グチョグチョになった。唾液の生臭いような、なんともいえない匂い、でも興奮した私にはそれも快楽の刺激につながった。ちょっと乱暴でサディスティックな(そりあーの)様の攻めを普段はヒィヒィと喜びの声を上げながら受け入れる私だけど、今日の(そりあーの)様の激しさは私の想定以上。固く反り返った巨根のえぐられるような激しいピストンで、私の膣はネチャネチャと音を立て、ねっとりネバネバと白濁した汁が(そりあーの)様の巨根にまとわりついた。私の両足を肩にかけ私を二つ折りにして体重を乗せてくる(そりあーの)様。私の口から「アゥ、アゥ、アゥ、」と高熱にうなされるようなあえぎ声が漏れ出すと下半身がワナワナと震えだし、体の内部から噴き出した熱いカイカンに「イヤーーイヤーー」と叫びながら私は全身をビクビクと反応させ絶頂に達した。下半身から伝わるあまりにも強烈なカイカンに私の意識がぶっ飛んでしまい私は口を半開きにして「ハウ、ハウ、ハウ」と息が絶え絶えとなり、のびたようになってしまった。そんな私に(そりあーの)様はおかまいなしにガシガシガシとハードなピストンを続け、パンパンパンと体を打ち付け続けた。
【124】の(そりあーの)様のお言葉から妄想が止まりません
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